
夜明けのアンコールワットを撮影しようと
三脚にカメラ据えた外人が「写真撮るから入らないで!」って叫んでた。
が、夜明け待ちしてた百人以上の人全員ガン無視。
「通路歩くな!写真が台無しだ!シット!ファッキン!」
って怒ってたけど、通りすがりのイケメン外人に
「君はフォトショップの使い方を覚えるべきじゃないか?ハッハー」
とか言われてめっちゃ発狂してたのを思い出したw
アンコールワットの夜明け、超キレイでした。
| — | 201208 続・妄想的日常 (via atm09td) |
| — | Twitter / @toshnakano (via katoyuu) |
フリーザ様が理想の上司とされる訳
- 敵であろうと優秀な人材はスカウト
- 弱い部下には武器を与える
- ダメージ回復にはメディカルマシーンと福利厚生完璧
- 部下相手にも敬語を使う
- 現場主義で的確な判断をする
- 優秀な人物には失敗しても挽回のチャンスを与える
- ラディッツみたいな雑魚部下でも名前と顔をきちんと認識している
界王神が出てきた時印象的だった台詞が 「あのフリーザ程度なら一撃で倒せるほどの腕の持ち主~」という台詞 もうね、だったら倒しに来いよと。おまいらの怠慢のせいでどれだけの人が死んだのかと。 それで今頃よくぬけぬけとそんなこと言えるなと思いましたよ。
けど大人になってみてなんとなく界王神の意図が分かったような気がする。 フリーザは悪だったけど雇用は生み出したよな。あれフリーザいなくなったら多くが無職になり 海賊ならぬ宇宙族的な行為をしたり無秩序に星を侵略したりで、より治安は悪くなっていると思う。
| — | フリーザ様が理想の上司とされる訳:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via mcsgsym, burnworks) (via appbank) (via masanork) |
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Twitter / megane (via igi) (via hazime1373) それはお洒落な理由を建前に、本音はお前に単に触るなというのを言っているのだ。 (via numberr) (via amaisaeta) (via mcsgsym) (via we-will-win) (via mcsgsym) (via lovecake) (via hkdmz) (via ycums) (via wideangle) |
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すごい生き方 ブログ::叶わない恋 (via comal) (via jinon) (via dannnao) (via udonchan) (via abuf) (via yuiseki) (via miniatures, izumiumi) 2009-06-14 (via yasaiitame) (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via plasticdreams) (via wideangle) |
そして、さらに心配されているエロコンテンツ問題ですが、これはまあtumblrが買収されなくても、ビジネスをちゃんとやろうとすれば、いつか通らなくてはいけない道だったわけです。
しかも、tumblrの場合、エロをダッシュボードに供給するアカウントはある程度特定しやすいですし、最初のポストを削除してしまえば、どんなにリブログされていても、それらは削除と同時に表示されなくなります。
tumblrのリブログやブログが若い層にクールと言われるのは、tumblrが言葉を使わずに、ウソがつけない研ぎ澄ませたセンスだけで、コンテンツをシェアしているからなのです。このニュータイプの世界の前では、エロのことなんてどうでもいいのです。
tumblr、その不思議な仕様がこの世界を作っているのは、一方的にリブログでコンテンツを垂れ流しているからじゃありません。
お前らが800万の奨学金をかりてそこそこの大学を出たとする
就活に失敗して借金をしたままフリーター。
そのころお前らが底辺と見下していた工業高校生は
一流工業系企業に就職し、家庭を持っている。
娘が生まれた。
やっとのこさ就職にありつけたお前。
新卒じゃないから中小企業だ。
35になって奨学金の借金を払い終えたお前。
でもその2年後、会社は倒産した。
このころ工業高校に行った奴らは給料も上がり、
出世しているかもしれない
37歳で正規で雇ってくれる会社は中小企業でも少ない。
お前は、地元の工場で汗水流して働き始めた。
工業高校に行った奴の子供は成人し、働き始めた。
地味だが素直でいい子だ。
お前は40歳になった。
町工場で働く40歳のおっさんと
結婚してくれる女なんてそうはいない。
結婚をあきらめ、生きるために働いた。
お前が見下していた奴の子供は結婚して子供を授かった。
お前は50歳になった。お前はまだ町工場で働いている。
お前は60歳になった。定年を迎えて仕事をなくす。貯金も少ない。
工業高校に行った奴は田舎に引っ越し嫁と暮らしている。
大きな休みになると娘が孫を連れて遊びに来る
おまえは70歳になった。
貯金はつき、月々の年金は微々たるものだ。体が痛い。
お前は80歳になった。
工業高校に行った奴は家族に囲まれ幸せそうに息を引き取った。
お前はまだ生きている。
お前は泣いている。
なぜ生きているのかと、なぜ死ねないのかと。
お前は間違っていなかったのか?
目標も持たないまま大学に進学し、
なんの心配もせずに大学生活を過ごした。
大学を出れば一流企業に就職できる。
将来は明るい。工業高校なんか底辺の行くところだ。
それはお前が考えて出した結論か?
周りの噂を聞いてそう思っているだけじゃないのか?
お前は心臓発作で倒れた。
誰にも気づかれず、天井を見上げ、苦しみながら
死んだ。
| — | 「大卒」と「大学院卒」の給料の差やべぇwwwww : 無題のドキュメント (via mcddx330) |
ある老人が、隣の空き地で、放課後に子供たちが毎日野球をするので、騒がしくて困っていました。
そこで老人は実に巧妙な計画を思いつきました。ある日、子供たちにこう言いました。
「君たちの野球を見るのがとても楽しくていつも家からみているんだよ、これからここで毎日野球をやってくれたら、100円あげよう」
遊びにきたのにお金がもらえるということで、子供たちはびっくりしましたが、その後一週間、老人は毎日100円をあげました。翌週老人は、
「すまんがお金に余裕がなくなってきてね。これからは毎日50円にするけど、それでいいかね」
といいました。子供たちの一部はしぶしぶでしたが、また翌週も毎日、野球をしにきて50円をもらって帰りました。翌週、老人は
「すまんが、今日からは10円にさせてもらうよ。お金がなくなってきたんだ」
といいました。もともとそこで遊ぶのが目的だった子供たちは、まあしょうがないかと思いその後も野球をしにきました。数日後、老人は
「悪いが、今日からもうお金はないよ、ついにあげるお金がなくなってしまったんだ」
と告げました。すると、子供たちは、怒って文句を言い出しました。
「冗談じゃないよ、ぼくたちがタダで遊んでやるとおもっているの?もうきてやらないよ」。
それ以降、子供たちは二度と隣で野球をしなくなりました。
老人は1000円ちょっとで、騒々しい子供たちを追い出すことができたわけです。
| — | 内的モチベーションと外的モチベーションについてのある調査結果 (via mcsgsym) |
「そっちにいくな」じゃなく「こっちを歩いて(いて)」
「白い線からはみ出ちゃいけない」じゃなく「白い線の中を歩く」
「こぼさないように」出てたけど「そっと歩いて」
「余所見しない」じゃなくて「○○を見て××しよう」
具体的に何をすればいいかを指示すればわかりやすい。
大声を出すべきじゃない場所(バスとかなど)で大声だったら、
「静かに」ではなく母親自身がささやき声で「小さい声で話そうね」
興奮して話し続けてる子相手なら、ちょっとおもしろいかんじでささやけば、
ささやいて話すのが楽しくなってのってくる。
| — | 「これはイイ!」と思った躾方・諭し方 (via mnky) |
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恐るべき冬虫夏草、昆虫の脳を乗っ取るきのこ | スゴモリ (via gree) 格好いい! |

![cornpt:
頭を使い過ぎると体力も消耗することが明らかに:言い訳に使える研究結果 : ライフハッカー[日本版]](http://24.media.tumblr.com/ded33afa0c13a67f782813d9cbe1dda0/tumblr_mn1insOq8k1qavl5yo1_500.jpg)
